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Bluehostでのタイムゾーン設定

WordPressのタイムゾーン設定は「利用する地域のタイムゾーンを選択する」という事になっているが、現在ソルトレイクシティに設置されているBlueHostというサーバを使用しているのでUTC-7に設定している。

BlueHostのタイムゾーン設定

この設定だと投稿日やコメントの日時がサーバ時間になり、当然日本時間とは16時間ずれて表示されてしまう。
それともサーバの設置場所ではなくWordPressを管理する側のタイムゾーンを設定するのが正解なのだろうか?

取りあえずUTC+9で日本時間に設定しておけば問題なさそうなのでそうしているが間違っているのかも・・・。

参考 »» 管理パネル/一般設定 – WordPress Codex 日本語版

海外ホスティングサービス BlueHost.com

以前契約していたHostMonster.comの兄貴分?にあたるBlueHostでアカウントを取得した。ググって出てきた適当なクーポンを利用し24ヶ月契約で月当り3.95ドルでトータル94.8ドル。
日本円に換算しても8,500円程なので、ダメなら捨ててしまっても惜しくないと思いあまり深く考えずに申し込んだ。

BlueHost.com

無料でドメインを取得する事も出来たが必要なかったので、ValueDomainで管理している取得済みドメインのネームサーバだけを変更してcPanel上のPrimaryDomainとした。
で、このブログで使用しているdxcode.comをAddonDomainで追加しXrea+から引越した。

細かい設定等は未だしていないが大きな問題もなく無事完了。これからボチボチと弄っていく予定ですが、そこそこ快適なので必要ないかもしれない。レスポンス的には海外なのでこんなものかな?という程度で、予想通りそれほどよくありませんでした。

海外無料鯖 UCwebHOST.com

海外フリーサーバ UCwebHOST

UCwebHOST_Logo

あくまで有料ホスティングサービスがメインでフリーホスティングはディスク容量100MBで転送量は1GBしかなく実際にサイト運営するとなるとかなり厳しい。

しかしレスポンスはよくサーバダウンも殆どなく安定はしている。

詳細はこちら » UCwebHOSTのホスティング内容

海外無料鯖 Webhosting.Dot

海外フリーサーバ Webhosting.Dot

海外無料鯖 Webhosting.Dot

無料ホスティングで下記サービス内容が提供されればで申し分ない。
広告はつかないがサイトへのリンクバックは必須で表示していないとアカウントは警告なしで凍結されると思う。

* 500 MB storage space
* 20 GB bandwidth per month
* DirectAdmin Control Panel
* 2 MySQL DBs / Subdomains
* 2 Parked/Addon Domains
* 5 Emails/Forwarders/FTPs
* PHP 5 / MySQL 5 / Apache 2

PHP mail及びsend mailとも使用できるが事前にフォーラムで申請する必要がある。
使用目的及び1日に使用する常識的な送信数を書いてリクエストするだけで問題がなければ承認されるはず。

結構安定しており全体的なレスポンスもまずまずだがデータベースが絡むと少々重たいかもしれない。

詳細はこちら » Webhosting.Dotのホスティング内容

海外フリーサーバ Hostevery.com

久しぶりに海外の無料サーバアカウントを紹介。

海外フリーサーバ Hostevery.com

ディスク容量及び転送量は海外鯖では果てしなく大容量化になっているがこちらのサービスは下記のように非常に少ない。

100MB Disk Storage
1000MB Monthly Bandwidth
cPanel 11 Control panel
Unlimited Features
Anonymous Name Server
RV SKIN/FANTASICO

でも逆にこれくらいのサービス内容の方が安定し継続した運営が期待できそうな気もする。

試しにWordPressをインストールしてみたがPHPのmbstring関数がサポートされていないので文字化け等が発生するかもしれない。
GDのFreetypeも入っていないのでcaptcha画像やwp-tegakiも使用できない。 :namida2:

詳細はこちら » Hostevery.comのホスティング内容

海外レンタルサーバ HostMonster に引越し

現在このサイトは海外のレンタルサーバHostMonster上で動作しています。

ここも海外のサービスによくある無意味なディスク容量と転送量がウリの1つになっているみたいです。
以前はDreamHostを借りていてわけですが自由度が高くスキルのある人には向いていると思いましたが、残念ながら私には使いこなせなかったのとデータベースを使用すると極端にレスポンスが悪くなったために今回乗り換えました。

300 Gigabytes of Hosting Space
Host UNLIMITED Domains!!
Unlimited Pop/Imap Email Accounts
SSH Access (Secure Shell)
3,000 Gigs of Transfer
SSL, FTP, Stats
CGI, Ruby (RoR), Perl, PHP, MYSQL
Front Page Extensions
Free Domain Forever
Free Site Builder
Best Support in the Industry

詳細はこちらで見れます » HostMonster – Hosting Features

料金は2年契約した時は$5.95/月なので約650円ほどです。
定期的にタイムセールを行っているみたいでその時は$4.95/月になっています。

セールス時は下記の画像のように金額のところが変わっていますが、なっていなくても2年契約時の料金が$4.95/monthになっていればセールス期間中みたいです。
HostMonsterタイムセール

WordPressとXOOPSをインストールしてみましたが特に問題もなく快適に動作しています。
ただMovableType4.0.1をインストールしたらデータベースが文字化けしてる。
なぜかな?

同系列に海外鯖のレビューサイトでは人気のあるBlueHostもあり迷ったのだが、金額面とpingの反応速度がHostMonsterの方が若干良かったのでこちらに決定。

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